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偏狂サイト「ロスタイム」 独り言。 2006年10月

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 2006年10月31日(火) J-1 29節ベストイレブン!
サッカーマガジン誌が選出する恒例のベストイレブンが発表された。

GK:下田崇(広島/5)
DF:犬塚友輔(磐田/1)、江添建次郎(C大阪/1)、宮本恒靖(G大阪/1)、シジクレイ(G大阪/3)
MF:モンスターレフティー・コガ弟(アビスパ/連続受賞の3)、青山敏弘(広島/2)、マギヌン(川崎/1)
FW:ウェズレイ(広島/4)、マグノ・アウベス(G大阪/4)、松橋章太(大分/3)

我がアビスパからの選出は、意外(?)にも一人だけだった。
ナカムラホクトあたりも入っていておかしくないはずだ。

さらに、今週のFineゴールの選出もモンスターレフティーで間違いないと思ったが、誌の選考基準とワタシのイロメガネはだいぶ違うようだ。

30節はどうだ!
ハカタの森は森全体が揺れるはずだ。
J-1の最終コーナーも大きく揺さぶってもらいたいものです。

「ハカタノオトコナ〜ラ〜」
である。
 2006年10月29日(日) アビスパもMan-Uも勝ったが、今日は次男の日!
土日忙しくてバタバタしてしまった。

アビスパ戦は夕方帰ってきてから録画を見て感動!
夜中にMan-U戦の「復活Rooney!」で感動!

仕事で外出して昼からの次男の試合に駆けつけた。

帰ってきてから言うに違いない。
「国立まであと三つ・・」

次男はどうだったかって?
GKと交錯して、男にしか味わえない苦痛で途中退場してしまった・・・。
PK戦のあとの歓喜の輪には加わっていたので大丈夫であろう。
 2006年10月24日(火) J-28節 SM誌選出ベストイレブン!
本日発売のサッカーマガジンに、誌が選出する恒例のベストイレブンが発表された。

GK:カミサマ・ミズタニ(6回目だぜ!)
DF:井上雄機(甲府/2)、中澤佑二(横浜/3)、児玉新(京都/1)
MF:藤田健(甲府/1)、今野泰幸(東京/1)
  石川直宏(東京/1)、中払大介(京都/1)、モンスターレフティ・コガ弟(2回目か〜〜)
FW:茂原岳人(甲府/2)、アリソン(大宮/1)

予想に反してアビスパからの選出は2人だけだった。
実に贅沢な会話である。
フッフッフ・・。
ナカムラホクトやアレックスあたりも充分選出に値していたはずだ。

そして、

今節の最優秀選手
モンスターレフティ・コガ弟!!!


である。

先取点を決めたナカムラホクトと追加点をお膳立てをした以外にも、左足から繰り出される独特のボールで試合を演出していたオトコである。
桂馬的な突飛なクロスを武器に、大いに飛躍してもらいたいものだ。

管理人が少しだけ不満に思うことは、今節のファインゴールにナカムラホクトのスライディング・ボレーが選ばれなかった事である。

しかし、今週のサッカーマガジン誌は450円(いつもより30円高いが・・)以上の甲斐があるというもんだ。
 2006年10月23日(月) 古参兵の魅力、Man-U!
ガリー・ネヴィル、ポール・スコールズ、ライアン・ギッグスとトレブルのメンバーが少なくなってきたMan-Uである。

しかし、この3人はさすがにツワモノたちである。

ココにRooneyやら若い衆がホントにマッチすれば、Man-Uの逆襲が始まることになる。
と思う。
 2006年10月22日(日) やっぱ生観戦!
ハカタの森からの熱いメッセージをいただくと、ホントにうらやましく感じております。

新潟、広島、ガンバ・・と連続した感動を味わえるように、選手の皆さんには期待しています。
また、アウェーまでも観戦される熱い方々には頭が下がる思いです。

さて、本日の管理人は次男の試合の追っかけです。
生観戦といえば生観戦だ。
感動を味わえるように、ヒイキのチームとして頑張って欲しいものだ。

次男曰く、
「あと5つで国立だ!」
らしい。
昨年も同じ様なことを言っていた。
さかのぼれば、一昨年までは長男が言っていた。
我が家の会話には成長がない。
来年までは同じ会話が続くのかもしれない。
 2006年10月21日(土) 磐田戦を前に
管理人は残念ながらスカパー参戦です。

先発予想。
GK:1 水谷雄一
DF:15 吉村光示、23 柳楽智和、2 宮本亨、3 アレックス
MF:10 久藤清一、13 佐伯直哉、22 中村北斗、14 古賀誠史
FW:6 布部陽功、9 薮田光教

先輩カワグッチを越えるためにもミズタニには頑張ってもらいたい。

ベンチ
GK:16 神山竜一
DF:4 金古聖司、21 山形辰徳
MF:26 城後寿
FW:19 バロン、27 田中佑昌、35 アレシャンドレ

ヌノベは実に献身的に頑張ってくれているが、タナカユースケとジョーゴをツートップにして、後ろからナカムラホクトとともに支える姿なんかもヨサゲな気がします。
アレックスとコガ弟の香車と桂馬の関係には期待したいが、右SBは不安だ。
(よーするに管理人のエコヒイキ的感情でメンバーを語っているだけですが・・・。)

外野で色々勝手なことを言っているが、「ヨカケン勝て!」
である。



戦い終わってから
「子供の夢を裏切るなー!」という管理人の声が届いたのであろうか。

ミズタニvsカワグッチはミズタニに軍配が上がった。

すでに管理人は酔いがまわっている。
明日起きた時に、「夢」ではないことを祈っている。

残留の「夢」まで一気に実現させてほしいものである。
 2006年10月20日(金) ギリギリ状態のアビスパであるが・・・。
10月21日磐田(ハカタの森)
同月28日新潟(A)
11月11日広島(ハカタの森)
同月18日川崎(A)
同月23日G大阪(ハカタの森)
同月26日名古屋(A)
12月2日甲府(ハカタの森)

現段階での勝点は「19」で同率で17位。
16位で入れ替え戦という敗者復活戦的生き残りがある。
15位に入るということは、東京・広島の勝点「30+アルファ」を上回らなくてはならない。

7連勝ならサイコー!
6勝でもバンバンザイ!
5勝でもジョーデキ!

4勝なんて贅沢かもしれないが、勝点「12」足しても同「31」にしかならない。
東京と広島が7連敗するなんて、アビスパが3連勝するよりも可能性が低かろう。

やはり、当面の敵はサンガとセレッソだ。
その上でJ-2から上がってこようとするチームに挑まなくてはならないであろう。

期待はしている。
 2006年10月19日(木) 新キャプテン・Rooney!
昨日のCLでのMan-Uvsコペンハーゲンにおいて、なんとRooneyがキャプテンマークをつけての入場であった。

開始前のメンバー表ではリオやらGiggsの名前があったのだが、整列にはブラウンとフレッチャーに変更されていました。

GK:1ファン・デル・サール
DF:22ジョン・オシェイ、6ウェズ・ブラウン、15ヴィディッチ、3パトリック・エヴラ
MF:24ダレン・フレッチャー、16マイクル・キャリック→(後15)20スルシャル、18P.スコールズ→(後31)23リチャードソン、7C.ロナウド
FW:8 W.Rooney(C)、9サハ→(後15)14アラン・スミス

残念ながら生放送(当日午前3時半〜)はなかったのですが、
ネットと夕刊を封印して、22時からの録画放送に備えた甲斐が有ったというものだ。
 2006年10月17日(火) SM誌選出 27節ベスト11
残念ながらアビスパからの選出はなかった。

当然と言えば当然かもしれない。

アベ君のMVPは当然であろう。

選定TOP10のDF部門の上から4番までにレッズ3人衆(トゥーリオ、ツボイ、ホリノウチ)が入っている。
「隣の芝生は青い」らしいが、ことニッポンのDF陣を見ると真っ赤に染められているようだ。

悔しいがウラヤマシクモある。
 2006年10月16日(月) 土壇場、一字変えると独壇場!
レッズ(2−1)アビスパ

セットプレーと後半開始早々立ち上がりでの失点でした。
もったいないと言うべきか、よくやったと言うべきか。

ロスタイムでのムコウサンの選手横たわり状態は、ロスタイムのロスタイムがあってもしかるべきではなかったか。

色々言っても残り試合は限られている。
15位FC東京
  ・
  ・
16位サンガ(勝点20)
17位アビスパ(同19)
18位セレッソ(同19)

イワタ戦、ニイガタ戦と戦いは続く。
ココから連勝街道驀進すれば、土壇場から独壇場へと激変する事になる。

はずだ!
 2006年10月14日(土) Rooney復活!
ウィガン(1−3)Man-U
強引なRooneyが帰ってきた。
SolskjaerやGiggsなどベテランの力添えがあったればこその気持ちがあれば、多分復活するはずだ。
慢心や過信をしないように飛躍してもらいたい。

明日はアウェーでレッズに挑むアビスパです。
スカパーの放送は無いが、さすがに人気チームだけにBSが全国放送だ。
全国に名をはせるためにも、レッズ相手にワンダー・アビスパぶりを発揮してもらいたいものです。
 2006年10月12日(木) イングランド監督解任か!?
クロアチアにアウェーとはいえ2−0と完敗をしたイングランドです。

すべてがスティーブ・マクラーレン監督の原因ではないが、2−0のあとの3枚代えは・・・。

後半早々にあったRooneyのシュートが決まっていれば、という「れば」とか「たら」は禁句ではある。
しかし直後に右からラパイッチが大きく左に振り、受けたニコ・コバチが左サイドから大きなセンタリングを放り込んだところにダ・シウヴァがヘッドでゴール。
それまでは獅子奮迅の活躍だったGKロビンソンであったが、このシュートはどうにも出来なかった。
責任はテリーとアシュリー・コールであろう。
ただ、そのあとに悪夢が訪れる。
攻め込まれたところでネヴィル兄ちゃんがGKロビンソンに丁寧にインサイド・キックでバック・パス。
ところが、
そのパスを大きく蹴り出そうとしたロビンソンが空振り・・・。
ボールはゆっくりとゴールの中へ入っていった。

空振りをしたのはGKロビンソンであるが、判定はネヴィル兄ちゃんのオウンゴールと。
考えさせるプレーですネ。
やはりバック・パスは基本的にゴールを少しだけはずしておかないといけない、ということなんでしょう。

2−0。
残りは20分。
後がないイングランドであるが、ここでマクラーレンは大博打に出る。
ピーター・クラウチをリチャードソンに、パーカーをデフォー、そしてキャラガーにライト・フィリップスに代える。
しかも3枚同時である。

これを見ておもむろにクロアチアもラパイッチとエドゥアルドを順次代えていく。

なにもできないで20分が過ぎたイングランドだ。
ロスタイムも3分あったが、お手上げムードで試合は終わった。

勝点でクロアチアとイングランドが並んだ。
しかし、試合数はクロアチアが1つ少ない。

ピンチである。
 2006年10月11日(水) サッカーマガジン選出のベスト11(J-1 26節)
会心のゲームをしたアビスパからは5人選出されてもおかしくないはずであった。
しかし、サッカーマガジン誌の選出担当員とはサッカー観が違うようだ。

GK:ミズタニ(5回目だぜ!)
DF:内田潤(新潟-1)、海本慶治(新潟-4)、トゥーリオ(浦和-6)、千葉和彦(新潟-1)、服部年浩(磐田-1)
MF:クドウ(初選出、今まで何をしていたの・・)、鈴木啓太(浦和-7)、林健太郎(甲府-1)、山田暢久(浦和-1)
FW:ワシントン(浦和-7)

ナカムラホクトにミヤモトトオル、そしてヌノベタカノリあたりまで選出されてもおかしくなかったはずだ。
アビスパ・アントラーズ戦のMOM(マン・オブ・ザ・マッチ)はイイオカズノリということである。
色々見方はあるものだ。

それにしても恐るべしはレッズ軍団だ。
こんなチームと次節は対戦をしなくてはならないのである。
勝てば勝点「6」くらい欲しいような気がする。
 2006年10月9日(月) 最下位脱出!
勝ったんだ!

次節はレッズ戦・・。
 2006年10月6日(金) J-1 26節
ハカタの森に鹿島アントラーズを迎えるアビスパです。

残り試合数「9」×勝点「3」=最大勝点「27」

今までの勝ち点数は「16」

5試合は勝ちが欲しいと考える筆者ですが、フロントはどう考えているのでしょうか。
 2006年10月4日(水) 柱谷氏更迭!
サンガも生き残りを諦めていない模様です。
必死さが伝わってくる事は、決して悪い事ではありません。

悪あがきになってはイケナイが、なんか手を打たなくてはならない時期はある。
アビスパはどうだ!
 2006年10月2日(月) 再びの最下位、アビスパ!
現時点での勝点。
アビスパは一試合少ない状態で勝点「16」、セレッソが同「17」、サンガ同「18」。
その上がサンフレッチェとFC東京で同「27」である。

と書いたのは試合の前の日。

現実は変わらず。
得失点差だけは「4」悪くなってしまった。

24節終了時点で一度は最下位を脱したアビスパだったのに、再び最下位に転落である。
株式とか相場の世界では、「新安値(初めての最下位)は買い、2度目の新安値は底抜け成行売り!」という格言がある。
格言どおりであれば、残りの10試合は暴落相場となる。

やばいぜ・・。
 2006年10月1日(日) J-1 25節 パート2

昨日は日付を間違っていた。
私の中ではすでに10月に入っていました。

昨日「One Day 陶芸」から出来上がってきた作品である。

抹茶茶碗風のもの、湯飲み風のもの、平碗風のもの、自分なりにはニヤリとさせられるデキバエです。
なんせ、
これでしめて「1050円なり!」ですからたいしたもんです。

さて、今日は地域の運動会。
どうやればアビスパ戦に間に合うか。
15:00から玉入れ競技、それからなんやかんやで終了予定が16:30。
競技審判の役を仰せつかっている管理人としては、途中離脱はムツカシイところである。

やっぱりビデオでラグタイム観戦しかないようだ、が・・・。


サンガは大敗しているが、セレッソが引き分けている。
ココは上昇のチャンスであるが・・・。

現時点での勝点。
アビスパは一試合少ない状態で勝点「16」、セレッソが同「17」、サンガ同「18」。
その上がサンフレッチェとFC東京で同「27」である。


◇偏狂管理人の独り言 2006年10月◇