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2007年4月26日(木)合掌 アラン・ボール
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突然心臓発作で他界、61歳だぜ。
庭で焚き火を消そうとしていた時に発作が起こったとの事だ。
1966年W杯優勝メンバーで、イングランド代表72キャップの実績を持つ英雄である。
英雄も一人ずつ少なくなっていきますね。
合掌。
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2007年4月25日(水)5月19日クラマー氏来ハカタの森!
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対サガン鳥栖との試合に来られるとの事。
行ってみたいですね。
アビスパの応援ではなく、リティの応援に来ることのであろうが、そんなことは構わない。
要は「クラマー氏がアビスパの為に来日する」という事実がすごい。
(来日の目的は他にもあるかもしれません・・)
まずは今日のセレッソ戦である。
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2007年4月24日(火)ベスト11?? |
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前節は、アウェーで0−3と、スコアだけ見れば完勝のザスパ戦だった。
が、アビスパからの選出は2人。
サッカーマガジン誌の記者もやるもんだ。
アレックスは当確だろうが、あの日のキョーヘイははずさなくては彼の為にならない。
MVPは、サンガを粉砕した立役者である愛媛FCの田中俊也という選手。
敵ながらアッパレである。
しかし、ザスパvsアビスパの戦評には・・。
2点目の選手を「林祐昌」。
田中佑昌と林祐征を合体させたような感じである。
苗字が「林」だと、なんやらハヤシが得点をしたかのような錯覚に陥る。
ベスト11にキョーヘイではなく、タナカユースケであれば間違いはおこりにくかったのかもしれない。
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2007年4月21日(土)とりあえず連勝アビスパ・・。 |
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ザスパも同じくパスミスとヒジ振り回しが多い試合であった。
審判にもめぐまれずに、最後は間延びした試合ともなってしまった。
アウェーで0−3なので良しとしなくてはならないが、どんたくシリーズが心配だ。
少しだけヒイキしているハヤシ君であるが、次は先発ではなかろう。
ヒサナガが復帰したことは朗報。
25日セレッソ(H)、29日徳島(A)、3日湘南(H)、
え、6日13節はアビスパお休み・・。
どんたくシリーズは3日だけだったのか?!
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サクラサクまでは行かないかもしれないが、「アッパレ草津!」である。
気にはしていない(やっぱ気にしとるか?!)が、サンガの戦いぶりに後半30分くらいにテレビをつけてみると1−0。
やっぱ草津には無理だったか、とテレビを消して今朝コチラでの地方紙である京都新聞を開くと、
「サンガ痛恨のドロー」
「ロスタイム一瞬の不覚!」
という大見出しである。
フッフッフ
である。
昨日も述べたが、Footballにはこういうことが良くある。
我がアビスパも同じことが言える。
ムコウさんも必死なのです。
必死の相手を侮ってはいかん。
それにしても昨日のサンガと草津の試合である。
なんと鹿児島鴨池である。
よりによって草津さんの様に、金銭的に潤沢ではないチームをあそこに呼ぶとは・・。
「京都人の嫌がらせ」と言われるぜ。
準ホーム鴨池に呼ぶチームは考えてやらんと・・。
アビスパだけは西京極で試合をして欲しいものであるが・・。
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