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2006-0.15(長居)
引分数「5」

2006年4月30日(日) 土屋健二氏のリフティングショーinカナート洛北
「日本におけるサッカーデモンストレーターの第一人者であり、サッカーの神様・ペレにも認められた土屋健二。」
という触れ込みで近くのスーパーで行われたリフティングショーです。

初めて生で見ましたが、「スゴイ!」の一言です。

調べてみると、彼のオフィシャルサイトもありました。

リフティング王

「看板に偽り無し!」
です。
 2006年4月29日(土) どんたくシリーズ開幕のJ-1である。
10節(4月29日+30日) 鹿島 4-1 アビスパ福岡 (13,450人)
浦和 2-0 大宮 (54,774人)
川崎F 2-2 清水 (13,300人)
横浜FM 2-1 広島 (20,232人)
C大阪 2-2 京都 (20,268人)
大分 0-3 千葉 (20,543人)
F東京 2-1 名古屋 (22,188人)
磐田 - 甲府
新潟 - G大阪

我がアビスパ福岡の試合は何処も放映はされていなかった。
ネットに注目をしていると、前半早々に「アウェーで先取点!」とあった。
しかし、すぐに「おいつかれた」、さらに「逆転・・」と続いて前半を終了。

「ハーフタイムでなんらかの修正をして仕切り直しをして後半にのぞむはずである。」
という筆者の思いを裏切るカタチで後半始まったとほぼ同時に「更に追加点」
あとの1点はいつの間にか入っていた。

せっかくあと「-1」まで迫っていた得失点差もこれで「-4」にひろがった。
勝ち星が無かったときにも「-3」までしかなかった借金が・・・。
株式市場での罫線では、「底抜け!」の指示線である。

危険な兆候でどんたくシリーズが幕開けをした。
ハカタの森にて出直しを図ってもらいたいものだ。

次はワンダー・フロンタか・・。

罫線上危険な兆候の上に、さらに「弱材料が出現!」というところである。

これを回避するためには「公的資金の導入」しかない。
ハカタの森に集まるのぼせモンたちの数に期待したい。
 2006年4月28日(金) どんたくシリーズのJ-1。
10節(4月29日+30日)
鹿島 - アビスパ福岡
浦和 - 大宮
川崎F - 清水
横浜FM - 広島
C大阪 - 京都
大分 - 千葉
F東京 - 名古屋
磐田 - 甲府
新潟 - G大阪

11節(5月3日)
甲府 vs F東京
鹿島 vs 大分
清水 vs C大阪
京都 vs 新潟
アビスパ福岡 vs 川崎F
大宮 vs 広島
千葉 vs 浦和
名古屋 vs 横浜FM

12節(5月6日)
F東京 vs 大宮
横浜FM vs 千葉
磐田 vs 名古屋
大分 vs 京都
広島 vs アビスパ福岡
新潟 vs 清水
G大阪 vs 甲府

テレビ放送のスケジュール。(とりあえず29日の分だけを検索)
■スカパー
カシマ戦は録画か・・。
今シーズンからJ-2は全部生放送が売りなのですけど、J-1は微妙な数しかない。
■BS-1
やっぱりカシマ戦はないようだ。
その時間帯は埼玉ダービーをやるようだが、「地域」の話題を「全国」放送とはもったいない気持ちがする。
という考えをしている人もいるやろうなあ。
 2006年4月27日(木) ナビスコ杯は良しとしよう。
J-1だけを照準にすれば良いのである。

昨日の結果
A:F東京 1-2 横浜FM、福岡 1-3 浦和
B: 川崎F 4-1 京都、大分 1-0 鹿島
C:清水 1-2 新潟、広島 3-4 千葉
D:大宮 2-3 磐田、甲府 1-1 名古屋

余裕のある大きなチームが勝ちあがるための大会と割り切ればよいのである。

今後の日程は、
カシマ、フロンタ、サンフレッチェと続くアビスパです。
昨日の結果だけを見ると、サンフレッチェは点が取れているが守備は相変わらず。ココがどんたくシリーズの初戦ならなあ・・。
 2006年4月26日(水) リケルメの夢のまた夢・・。(CL編)
天才の名にふさわしいほどのPK失敗であった。

45000人の町に24000人のスタジアムがあるビジャレアルである。
イエロー・サブマリンという異名を戴いて怪進撃状態でココ、セミファイナルまでやってきましたが、外人部隊ガンナーズの野望に阻まれてしまいました。

ガンナーズは10試合連続無失点記録というハナレワザも演じている。
このままファイナルも無失点が続くとすれば、なんと1000分間以上も無失点と言う金字塔だ。
「もしも」
0−0で90分、
延長でも0−0、
そしてPK戦で敗れるようなことになれば、
これもまたチン記録となる?!


いろいろ揶揄したところで、所詮負け犬の遠吠えであった・・・。

リケさん、
ムンディアルでは期待しているよ。

ニッポンと決勝で合間見えてもらいたいものである。
 2006年4月25日(火) J-1 9節のベスト11に独り言。
恒例のサッカーマガジン誌選出のベスト11を見ての感想です。

ちょっとあんまりじゃあ〜〜。

GK:ヨシカツ(2)
DF:ビジュ(1)、田中マコ(2)、山本(1)
MF:太田(2)、アベ(1)、羽生(2)、マルクス(2)
FW:チョ・ジェジン(2)、ガナーハ(3)、マルキーニョス(1)

我がアビスパが今シーズン初○を果たしたというのに、
しかも零封という離れ業(蜂の巣アビスパにとっては特に!)を演じたというのに・・・。

一人もいない。

GK部門では神様ミズタニではなく、ヨシカツだ。
ジェフvsジュビロを良く見てみると、ジェフのGKが「7!」、そしてヨシカツは「8.5!」。
なんという評価であろうか。
「0-0」という拮抗した試合であったようですが、同誌選出の「ベストマッチ」にも選出されている。
今節のMVPは「ヨシカツ」であった。

う〜ん。
仕方がないとも言える。

しかし、負けた試合やら勝てなかった試合には当たり前の如く幾人かは選出されていたのに、勝った途端にアビスパからの選出が「0」いうのも極端すぎるでしょ。

悲しい現実ではある。

他総評的に 1、甲府旋風:ビジュ、山本、(バレーもそうやろ!)
2、ワンダー・フロンタ:マルクス、ガナーハ、(その上ジュニーニョと・・)
3、ツインダイナモ・ジェフ:羽生、アベユーキ
4、復活シズオカチク:ジュビロから3人、エスパルスが2人
5、アントラーズ、マリノス、そしてレッズという御三家からの選出がゼロ。
 2006年4月24日(月) 「アビスパ今期初○!」に独り言。
アビスパ福岡 - 新潟 (8,667人)

5年ぶりのJ-1での○に沸くハカタの森ですが、8,667人とは情けない。
今日の○を見逃した人は後悔するでしょうね〜。
それにしても、尾瀬は熱い!(14,615人、しかもロスタイムでのマリノス撃破!)
この熱気を逃さなかった甲府イレブンはすごい。
今季初白星に浮かれている暇はアビスパには無い。
1勝ち・3負け・5引分で勝点は「8」、そして得失点差は「-2」である。
順位こそ15位であるが、あとひとつ勝てば一気に10位以内も伺える位置にいる。
まずはみどりの日にカシマスタジアムで○をゲットしなくてはならない。
それから、星勘定を五分の成績に戻すことと、得失点差を「+」の世界に上げることが急がれるアビスパです。

しかし、自然と顔が緩む自分がわかる。

日程は・・・。
水曜日にハカタの森でナビスコ杯レッズ戦、その足でカシマまで移動になるのか。
どんたくシリーズでは、3日にハカタの森でフロンタ戦、6日に広島でサンフレッチェ戦と続く。
5月半ばからはナビスコ杯のみの日程となり、「Jリーグ」はお休み期間に入るようだ。

レッズ戦も大事な一戦ではあるが、そのあとのリーグ3連戦が今後のアビスパの運命を占うと言っても過言ではない。

「皇国の興廃この一戦(3連戦)にあり!」
である。
 2006年4月22日(土) 新生サイトとして復活! 偏狂ロスタイム
1ヶ月ほど色々とやりくりをした挙句に、とうとう新生サイトを立ち上げることができた。
新生サイト「偏狂ロスタイム」(http://henkyolosstime.nomaki.jp/)

4年前にHP製作を作成したのであるが、まるでやり方がわからなくなっていた。
当時の本を引っ張り出してきても、なにがなにやらさっぱりわからない。

アップロードができなくなっただけだから、もっと簡単に復旧できると思っていたのですが・・。

Ninnja.jpというところから立ち上げることにしました。

少しずつ充実させていこうと思っています。

次の迷場面は5月9日の練習試合になりそうです。
 2006年4月21日(金) 週末の「J」に独り言。
J-2 11節(水戸がお休み)
札幌 - 柏
山形 - 仙台
水戸 - 徳島
草津 - 横浜FC
愛媛 - 湘南
神戸 - 東京V

J-2は11節になるんですね。
首位レイソルから最下位ザスパまでの勝ち点差が「12」しかない。
一昨年のフロンタや昨年のサンガなんかは、2位との差がそれくらいあったことを考えると、どこにでも昇格のチャンスがある。
原因はレイソルの4連勝からの3連敗という大ブレーキがそのひとつに挙げられよう。

長丁場のJ-2を侮っているわけではなかろうが、J-1というぬるま湯(われながらスゴイ表現ですねえ・・)に浸っていただけに、「マラソンリーグ」の戦い方をじっくりと考え、且つ耐えなければいけない。
ケガ人やらなんやらという「理由」も挙げている人もいるが、J-2においては大半のチームが手弁当的に必死にやりくりしているという現実もある。

J-1 9節
名古屋 - 川崎F
G大阪 - F東京
大宮 - 大分
千葉 - 磐田
京都 - 鹿島
広島 - C大阪
清水 - 浦和
甲府 - 横浜FM
アビスパ福岡 - 新潟

さて、J-1である。

と言っても筆者の頭にはアビスパしかないのである。
首位レッズまで勝ち点差わずかに「12」である。
もっとも、下を見ればチーム数は「2」(セレッソ、サンフレッチェ)、勝ち点差「2」で最下位である。

これまでの戦績は、勝「0」・負「3」・分「5」。
内容は、得点「6」・失点「9」・得失点差「-3」である。

得失点差が「-2」で6位というワンダー・アルビを除いて、10位(同率9位)ジュビロまでが得点が失点を上回っている。
11位のトリニータが「-1」、以下アルディージャ「-2」、グランパス「-4」、ヴァンフォーレ「-7」、サンガ「-11」、アビスパをはさんでセレッソとサンフレッチェが「-11」という状況下にある。

と言うことは、日曜日のハカタの森で4点差をつけて○であれば得失点差で「+」の世界に入り、権利としては10位以内を約束されるのである。

フッフッフ、
である。
 2006年4月19日(水) J-1 監督人事に独り言。
監督業は大変のようだ。

J-1における17位と18位のチームの監督が交代した。
かたや解任、かたや辞任とカタチに違いはあれ、原因と結論は同じ事である。

アビスパと引き分けた後に解任というのも癪に障る話であるが、昨年は最終戦まで優勝争いを演じたチームとその監督なのに・・。

18位のチームの元指揮官も、アトランタ五輪とムンディアル・フランス大会における斥候と参謀を兼ねていた人物である。

我がチームアビスパはどうであろうか。
1、J-2を卒業させた。
2、地元出身選手を基盤としたチーム作りに成功した。
エコヒイキに見てもこのくらいしか思い浮かばないとは、上記2人にの実績にはどうもかなわないようだ。

しかし、現在の順位と星勘定の中で、勝点差「-3」というのはある意味偉業でもある。

ということでお許しいただこう。
 2006年4月18日(火) J-1 8節のベスト11に独り言。
恒例のSM誌選出のベスト11です。

GK:ミズタニ(3)
DF:海本慶(1)、田中マコ(1)、新井場(1) MF:太田(1)、二川(2)、三都州(2)、鈴木慎(2)
FW:松橋(1)、ワシントン(2)、巻(1)

ミズタニの選出は意外でもなんでもなくなってきたが、筆者の不満は長野聡がココに居ない事である。
全ての試合を見たわけではないので言う権利は無いのも分かっているが、心情的に許して欲しい。
「もし4-3-3」とかで選んでくれていたら当然の如く名を連ねていたであろう。

しかし、これを見ながら土曜日のナガイを思い出すと、またまた怒りが込み上げてくる筆者です。
 2006年4月17日(月) キリンカップのチケットに独り言。
5月9日は平日火曜日であるが、ムンディアル・ドイツ大会にむける大事な練習試合は見ておきたいものです。
アビスパからの選出が今回はいないのが少しだけ残念である。

と言う事でチケットである。

ファミマの先行予約が音沙汰無く、ロッピー端末に挑戦した筆者である。
10時3分前に近くのローソンに着いたのであるが、すでにハタチくらいの女性が張り付いていた。
待つこと5分・・・。
終わらない。
400mほど先にもう一軒ローソンがあるが、そこまでダッシュをするべきかどうかが思案ロッポウ状態である。
筆者の血圧が上昇していくのが分かる。
さらに5分が過ぎる。
血圧は沸点に達しようとするが、筆者も大人になったものである。
水を買って一息入れた後に、「あとどのくらいかかりますか?」と質問。
彼女も何かのチケットに挑戦中の様子であるが、かわいらしい事に、「あ、すいません!」
さらに、「お先にどうぞ。」の一言である。
筆者の血圧は一瞬にして平常値に戻り、
「ワタシもだいぶかかるかもしれないので構いません。」
とご挨拶。

決断がついた。
その店をすぐに出て、ダッシュである。
向こうにも誰かが居たらサイアクであるが・・。

幸い誰もいない。
挑戦!
すでに10時15分、すでに売り切れた可能性も有る?!

なんてこたない。
すぐにチケットゲット成功!

大人になった筆者に神様が微笑んでくれたようである。
 2006年4月16日(日) 雨の中を敗残兵の如く帰還してきて・・。
J-2 9節
札幌 4-1 湘南 (14,102人)
仙台 0-0 横浜FC (14,720人)
山形 2-1 徳島 (3,446人)
東京V 3-2 草津 (5,223人)
柏 0-1 神戸 (8,387人)
水戸 0-0 鳥栖  (1,569人)

J-1 8節
鹿島 3-1 清水 (12,361人)
浦和 3-0 京都 (40,657人)
C大阪 0-0 アビスパ福岡 (10,421人)
大分 3-2 甲府 (15,138人)
新潟 2-1 名古屋 (39,322人)
F東京 2-3 千葉 (21,190人)
横浜FM 3-4 G大阪 (28,885人)
川崎F 3-1 大宮 (11,149人)
磐田 3-0 広島  (11,788人)

まだJ-1の2試合を残しているが、総じてお客さんの入りは良かったようですね。
雨の上にこの寒さを考えればまずまずでしょうが、J-2は札幌と仙台は燃えていますね。

長居も4000人くらいかと思いきや、意外と入っていたんだ。
スタジアムが大きいからそう感じたのかもしれません。
と、
国立の5000人はガラガラの感じだったでしょうね。


19時過ぎのコメント
サンフレッチェも苦難の道が続いているようだ。
 2006年4月14日(金)
J-2 9節
札幌 - 湘南
仙台 - 横浜FC
山形 - 徳島
東京V - 草津
柏 - 神戸
水戸 - 鳥栖

J-1 8節
鹿島 - 清水
浦和 - 京都
C大阪 - アビスパ福岡
大分 - 甲府
新潟 - 名古屋
F東京 - 千葉
横浜FM - G大阪
川崎F - 大宮
磐田 - 広島

明日こそは桜を破って桜の花を咲かせようではないか!
いざ行かん、ナガイ!
と、言いたいが・・・。
 2006年4月11日(火) ベスト11に3人も選出された悲しい事実を見ての独り言。
恒例のSM誌選出ベスト11を見て愕然とした筆者である。

GK:都築(1)
DF:ナカムラホクト(1)、トゥーリオ(3)、長野聡(1)
MF:伊東(2)、藤本(1)、羽生(1)、鈴木慎(1)
FW:薮田光教(2)、ルーカス(1)、チェ・ジェジン(1)

我がアビスパ福岡からは、ナカムラホクト、ナガノ、ヤブタと3人が選出されている。
しかもベストゲームがアビスパvsレッズ、MVPがあのトゥーリオという。

「もし」とか「仮に」と言っても始まらないが、ロスタイムのあの失点が無ければ、千代反田ミズタニがさらに選出されていたはずである。

7節にして引き分け「4」と負けが「3」であるが、アビスパの光明は得失点差が「-3」という事実である。
勝ちきれていないという事でもあるが、何処ぞのチームのように4、5点取られたりするということはない。ゲームは壊れていないのである。
「一チームから選出5人!」
素晴らしい事ではあるが、考えるとむなしくもある・・。
微妙な心のアヤを理解できる人は多くはなかろう。

惜しむらくはベスト11の選出者がDFとGKに偏っていることだ。
アビスパの弱点と課題でもある。

次節は長居でセレッソ戦である。
筆者も参戦予定であったが、家庭の事情で難しいかもしれない。
 2006年4月10日(月) 高血圧状態での独り言。
筆者の血圧は急上昇して週末を終えた。
一夜明けて新しい週を迎えたが、激しい頭痛に襲われている。
もっともこの頭痛は昨日のロスタイムの件だけではなく、私生活からの影響かもしれない。

J-2 8節
湘南 1-1 山形 (3,828人)
草津 0-0 仙台 (2,778人)
横浜FC 2-0 柏 (4,328人)
愛媛 1-1 水戸 (2,422人)
鳥栖 1-2 東京V (8,604人)
神戸 1-2 札幌 (8,233人)

J-1 7節
甲府 0-4 新潟 (14,599人)
大宮 2-1 横浜FM (8,370人)
千葉 2-1 C大阪 (8,770人)
名古屋 1-1 京都 (15,311人)
広島 1-3 川崎 (7,418人)
FC東京 3-1 磐田 (24,214人)
G大阪 1-0 鹿島 (17,967人)
清水 4-1 大分 (10,039人)
アビスパ福岡 0-1 浦和 (21,545人)

アビスパは勝運に恵まれていないが、試合は壊していない。
最小失点で我慢をしておれば、いつか必ずその成果は報われるはずだ。
16位という順位ではあるが、得失点差はわずかに「-3」である。
今は我慢の時。
選手諸君は下を向くことなく頑張って欲しい。

しかし・・・。
 2006年4月8日(土) 今週末のJを臨んで独り言。
J-2 8節
湘南vs山形
草津vs仙台
横浜FCvs柏
愛媛vs水戸
鳥栖vs東京V
神戸vs札幌

J-1 7節
甲府vs新潟
大宮vs横浜FM
千葉vsC大阪
名古屋vs京都
広島vs川崎
FC東京vs磐田
G大阪vs鹿島
清水vs大分
アビスパ福岡vs浦和

下2つだけは明日である。
明日はハカタの森でレッズを返り討ちに・・・。
願望で終わるな!
しかし、この試合だけがソールドアウトで当日券も無し。

恐るべし、レッズサポーターである。
 2006年4月4日(火) 恒例のベストイレブン・・。
本日発売された、例のSM誌選出ベスト11(J-1 6節)です。

当然の如く我がアビスパからの選出は無かった。
GK:下田
DF:青木、増嶋、コガ兄、家長
MF:菊地、倉貫、小笠原、二川
FW:中原、長谷川

すべて初選出である。
勝ち星が無いサンフレッチェからGK下田。相当に攻め込まれながらも、獅子奮迅の活躍があったと予想される。
ガンバは、左サイドから家長と二川、それに右サイドDFで青木と3人が選出。左サイドのコンビは今節のFine Goal !にも選出されている。
甲府からもキャプテンの倉貫に攻め手である長谷川。
新FKを開眼したというミツオも含めて、やはり得点力やそのシーンに絡む選手が居るところは強い!

我がアビスパはシュートそのものが非常に少ないという現象が続いている。
次はハカタの森に強敵レッズを迎える。
おそらくは完全アウェー状態ともいえるすさまじい赤の軍団をも迎え撃たなくてはならない状態であろうが、コノ試合でこそ攻める姿勢を見せる事が出来れば・・・。

願望に近い望みを託したい筆者である。
 2006年4月2日(日) 4月馬鹿に バカバカバカ・・・。
土砂降りの西京極から帰ってきた管理人である。
冷たく、哀しい、そして淋しい雨であった。

J-2
草津 3-1 山形 (2,513人)
東京V 2-3 柏 (9,733人)
横浜FC 2-0 水戸 (3,073人)
湘南 0-1 鳥栖 (4,029人)
愛媛 1-0 徳島 (4,110人)
神戸 0-1 仙台 (5,127人)

J-1
横浜FM 1-1 F東京 (20,977人)
C大阪 2-3 甲府 (6,282人)
清水 2-3 G大阪 (10,661人)
浦和 0-0 名古屋 (44,625人)
京都 2-1 アビスパ福岡 (3,670人)
鹿島 2-1 大宮 (11,747人)
川崎F 2-2 千葉 (10,316人)
新潟 1-1 広島 (34,071人)
大分 1-2 磐田 (17,406人)

これで勝ち星が無いのは・・、
あっ
サンフレッチェもか。
 2006年4月1日(土) 4月馬鹿に・・・。
J-2
草津 - 山形
東京V - 柏
横浜FC - 水戸
湘南 - 鳥栖
愛媛 - 徳島
神戸 - 仙台

J-1
横浜FM - F東京
C大阪 - 甲府
清水 - G大阪
浦和 - 名古屋
京都 - アビスパ福岡
鹿島 - 大宮
川崎F - 千葉
新潟 - 広島
大分 - 磐田

西京極でのサンガvsアビスパは明日です。
どっちが初白星をあげる事ができるか、という注目の一戦でもあります。
昨年は土砂降り(特に前半は)の雨の中であったが、今回も微妙な天気のようです。
しかし、行かなければならない!


◇偏狂管理人の独り言 2006年4月◇