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偏狂Man-U!2007年4月28日(土)プレミアリーグ 32週
エバートン(2−4)Man-United

先日亡くなったアラン・ボールに黙祷をささげるグッディソン・パークである。

エバートン(監督:デヴィッド・モイェス)
GK:13ターナー
DF:2ハイバート、4ヨボ、15スタブス、16レスコット
MF:6アルテタ、18 P.ネヴィル、26カーズリー→(後38)7ファン・デル・メイデ、37フェルナンデス
FW:21オスマン→(後28)11マクファーデン、22ヴォーギャン→(後28)9ビーティー

Man-United(監督::未だ Sir alex Ferguson)
GK:1 Van der Sar
DF:22 John O'Shea、6 Wes Brown、4 Gabriel Heinze、3 Patrice Evra→(後11)23Kieran Richardson
MF:20 Ole Gunnar Solskjaer→(後42)33Chris Eagles、16 Michael Carrick、18 Paul Scohles、11 Ryan Giggs(C)
FW:14Alan Smith→(後18)7 Cristiano Ronaldo、8 Wayne Rooney

前半終了1−0。
まずい・・。
後半開始早々さらに失点・・。

元気が無いEvraを交代、Richardson投入。
CKからGKがハンブルしたところをO'Sheaが押し込んで1点を返す。
C.Ronaldo登場。
直後にNeville弟が痛恨のオウンゴール!
交代選手が入るたびに点が入るという、ファー爺にしてみればしてやったりの采配であろう。

エバートンもドタバタ的に2枚を替えるが、一旦変わった流れを再び変える事は出来なかった。

このところ主役を張っているRooneyがまたまた逆転弾!
終了間際には33番の選手が出てくるが、なんとこの選手にも得点が・・。

Chris Eagles :1985年11月19日生とあるので、まだ21歳ですね。
2002年の7月にMan-Uと契約しており、カンテラ育ちと言っても良かろう。
期待したいですね。

試合後にファー爺と談笑するP.Neville。
来シーズンは帰って来いよ!

偏狂ManU!