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偏狂Man-U!2007年4月4日(日)CL-準々決勝 第1レグ
ASローマ(2−1)Man-Utd
頂上までココから5試合となった。
ローマに乗り込んできたイングランドからのオノボセサンたちの一部がヨッパラッてTottiの後輩たちと衝突した模様。
島からきた人が一人首を刺されて重症・・。

ローマ(監督:スパレッティ)
GK:32ドーニ
DF:77カセッティ、5メクサス、13キヴ、2パヌッチ
MF:16デ・ロッシ
4ウィレムソン→(後17)23ヴチニッチ、11タディ→(後38)28ロジ、20ペロッタ、30マンシーニ
FW:10 Totti(C)

Man-United(監督::未だ Sir alex Ferguson)
GK:1Van der Sar
DF:22John O'She、5 Rio Ferdinand、6 Wes Brown、4Gabriel Heinze
MF:7Cristiano Ronaldo、18Paul Scholes■■、16Michael Carrick、11Ryan Giggs(C)→(後32)9Louis Saha
FW:20 Ole Gunnar Solskjaer→(後28)24 Darren Fletcher、8Wayne Rooney

序盤からローマ猛攻!
CKやらFKで、しかも全てのシュートがショットonゴール。

Scohlesは流れを断ち切るためにも、自然とアドレナリン全開状態となる。
左サイドで4番にアタック。
30分くらいにTottiにトリッピング。
であった。

それでも前半は0−0で終わりつつあった。

が、CKからとうとう失点・・。

Totti効果なんでしょうね。
というのも、Tottiのミドルシュートと同じようなのが、デ・ロッシやらタディ、マンシーニとショットonゴールでMan-Uをピンチに陥れていく。

後半もローマ攻勢。
C.Ronaldoが右サイドを駆け上がった後に、Oleを経由してRooneyへボールがわたると、Rooneyはワントラップからのハーフボレー的に強烈なシュートで同点!

だったのに、またもやローマはミドル崩れのCKから勝ち越し・・。

2−1のスコアで終わっただけ良かったのかMan-U。

オールドトラッフォードではScohles抜きで勝ち越さなくてはならない。
ピンチでは有るが、楽しみでもある。

偏狂ManU!