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偏狂AVISPA!  2007年10月20日(土)J-2 46節
アビスパ福岡(0−1)コンサドーレ札幌
残り後7つしかない試合数なので、最大勝点は21延ばすことができたんですがねえ・・。

アビスパ福岡(監督:リティ)
GK:1神山竜一
DF:20山形辰徳→(後35)5長野総、17川島真也、2 宮本亨→(後始)10久藤清一、8 チェッコリ
MF:11田中祐昌、6布部陽功(C)、15城後寿、16久永辰徳
FW:9リンコン、3アレックス

コンサドーレ札幌(監督:ミウラトシヤ)
GK:28高木貴弘
DF:4曽田雄志、6西嶋弘之、15ブルーノ・クアドロス、33鄭容台
MF:25藤田征也→(前17)23岡本賢明→(後15)5池内友彦、8砂川誠、16大塚真司、18芳賀博信
FW:9石井謙伍■■、13中山元気→(後33)1カウエ7

ムコウの25番がケガで退場するまで15分。
その25番に、早々から鬼門の左サイドを破られること2度3度。
コンサは不運であった。
25番は肉離れなのだろうか、突然のリタイア。
「アビスパの急所を破る選手がなくなった!」
と、誰もが思ったはずだが・・。

交代の19歳が10分も経たないうちに先取点・・。

ムコウのFWに一角が、早々に2枚のゲット。
前半35分である。
コンサは不運であった。

しかし・・。

アビスパはチャンスをものにできなかった。

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