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偏狂Man-U!2004年10月19日(水)UEFA-CL 一次リーグ
Man-U(0−0)リール
Man-Uはビジャレアルと敵地で引き分けたあとに、ホームでベンフィカを降している。勝ち点は「4」。
対するリールはココまで勝ち点わずかに「1」。
ココで勝ち点「3」を積み上げることが出来れば相当に楽になるMan-Uです。

Man-U
GK:19ファン・デル・サール
DF:26バーズリー、5リオ・ファーディナンド、27シルヴェストル。22ジョン・オシェイ
MF:7C.ロナウド、24ダレン・フレッチャー、14アラン・スミス、11R.Giggs(C)→(後42)13朴智星
FW:18P.スコールズ■■、10ルート・ファン・ニステルロイ

リール
GK:1シルヴァ
DF:4タフラディス、5シュミッツ、20タフォロー、22ヴィタキッチ
MF:2デブチ→(後39)23ケイタ、12ボドメル、17マクン、21シャルム
FW:14オデムヴィンギ→(後29)9ムシル、15アチモヴィッチ→(後15)8デルニス

4−3−3ならGiggsの出番が無く、4−4−2ならば昔のようにキャプテン(キーン不在時)として登場という意味がよくわからない管理人です。
意味はどうあれ、親分キーンは不在であるが、スコールズとGiggsが元気であれば、それだけで構わない管理人である。

早々にC.ロナウドの切れ込みからチャンスを作るが、直後のカウンターでMan-U陣地でのPエリア内でリールのFWが倒れる。GKファン・デル・サルとの交錯だけに、PKであってもおかしくは無かった。
あぶない、アブナイ。
そのあとはピンチらしいピンチは無く、いずれは先取点が入るであろう、という展開であった。
特に、相方Giggsがいるだけに、スコールズがすこぶるアグレッシである。
右45度くらいからスーパーボレーが決まっていたら・・。

スライディングもアグレッシブであった。
しかし、雨に濡れるオールドトラッフォードのピッチはスリッピーである。
アグレッシブ+スリッピー= と言う事がある。
 でもあった。

後半の10分ごろから10人での戦いを強いられるMan-Uである。

最後はGiggsもピッチを去ってしまう。

終了のホイッスルは、妙に物悲しい感じがする管理人である。

偏狂Man-U!